業務用まな板削り直しなら「いたみどう」

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まな板大丈夫?

まな板は調理の最前線です。
「食」に携わる方にとって、まな板は必ずと言っていいほど使われています。
清潔な環境で、お客様に安心できる商品を提供したい。
それには、日頃の衛生管理はもちろん、お店の清潔感を守るうえでも、日頃から管理しておく必要があります。
まな板の汚れや変色、キズやへこみ等、このまな板で大丈夫だろうか? 大切なお客様に、気にされていないだろうか? まな板の衛生面の悩み そのようなお悩みをお持ちではありませんか?
また、まな板の食品衛生面のことでお悩みではありませんか?
まな板上の包丁のキズやへこみが深くなってくると、 日頃のお手入れや消毒では防ぎきれない、大腸菌やサルモネラ菌・黄色ブドウ球菌などの温床となってしまいます。
専用の切削機で行う「いたみどう」のまな板削り直しサービスは、そんな包丁キズを削ってしまい、へこみも汚れも無い、新品同然の状態のまな板に再生いたします。
少ないコストで多くのメリットを、 それが「いたみどう」のまな板削り直しサービスです。

傷んだまな板のリスクとは

日々のお手入れでは防ぎきれない程の、深い包丁キズや激しいへこみ・汚れは細菌の温床となっています。

キズ・へこみが激しくなると、切れているはずのものが切れていない等の作業効率の悪化を招き、さらに包丁を持つ手に力が入ることによって、加速度的にキズ・へこみが進行していきます。

その結果、衛生面での危険性が増すばかりか、包丁でまな板を彫り込んだ際の切りくずが食材に異物混入していくことにも繋がります。

そして、最も恐ろしいことは汚れ・傷んだまな板を使用することを日常化してしまうことです。
汚れたまな板を見ながら、そのまな板で日々の調理作業を行うことで、全体的な衛生管理意識が低下していくことなのです。
代替まな板サービス

業務用まな板削り直しサービスの対応エリア

✩専用作業車による出張可能エリア・お引き取り可能エリア✩

大阪府の業務用まな板削り直しサービスエリア

第1サービスエリア
(業務用まな板1枚からのご依頼で、
訪問・引取りサービス可能エリア)
大阪市全域・堺市全域・豊中市・吹田市
池田市・箕面市・豊能郡・茨木市・摂津市
高槻市・三島郡・枚方市・交野市・寝屋川市
門真市・守口市・四条畷市・大東市
東大阪市・八尾市・松原市
第2サービスエリア
(お見積もり額15,000円以上で
訪問・引取りサービス可能エリア)
上記第1サービスエリア以外の大阪府全域

◎第1サービスエリア(業務用まな板1枚からのご依頼で、訪問・引取りサービス可能エリア)
◎第2サービスエリア(お見積もり額15,000円以上で、訪問・引取りサービス可能エリア)

専用作業車のサービスエリア

「いたみどう」業務用まな板削りの参考料金表

業務用まな板の面積で価格が決まります。
長さ(mm)×幅(mm)×厚み(mm) 片面 両面
500×250×15~50 1,000円 1,700円
600×300×15~50 1,500円 2,500円
700×350×15~50 2,200円 3,400円
840×390×15~50 2,900円 4,500円
900×450×15~50 3,500円 5,500円
1000×500×15~50 4,400円 6,800円
1200×600×15~50 6,400円 9,800円
1500×600×15~50 8,000円 12,000円
>>もっと詳しい業務用まな板削り料金表を見る
>>お持ちの業務用まな板のサイズを入力して、料金を計算する
運送業者にて、まな板をお送りして頂く形もございます。

詳しくはこちらのページへ

お問い合わせ、お見積もりはこちらまで
メールでのお問い合わせは、info@itamidou.com(メールソフトが起動します)まで
近日中にご返信いたします。

厚みの薄いまな板や、凹みの激しいもの、反りなどの変形が著しいまな板は
削ることができない場合がございます。一度お問い合わせ下さい。

剥がせるまな板等の積層タイプのまな板や、
木材等の芯材を挟み込んで重量を軽くしている複層型のまな板は
まな板部分の樹脂層が薄いものがほとんどですので、
削れない場合がございます。

専用車による訪問作業をご希望の場合は、
駐車スペースと電源(100VACを2つ)をお借りします。
また、専用車搭載のまな板切削専用機に入る業務用まな板の寸法は
幅60cmまでとなっております。
駐車スペースと電源をお借りできない場合、
幅60cmを超えるまな板の場合はお引取りでの作業となります。